この記事では、UberEatsをはじめとしたデリバリーサービスで雨の日に稼働するときに使える防水スマホホルダーをご紹介します。
雨の日の稼働は単価がアップするので是非とも狙いたいところ。雨の日用に必要なグッズはいくつかありますが、スマホホルダーは必須、かつ、悩んでいる方も多いと思います。
そこで、私がいくつか試行錯誤した結果を踏まえて何パターンかご紹介します。
目次
防水ケースとスマホホルダーが一体型の商品を使う
防水ケースとスマホホルダーが一体になっている商品は、非常に便利です。自分も現状、このタイプを使っています。
雨の日の稼働であれば、これが最適だと思いますが、真夏の炎天下で使うとケースで密閉されているため、スマホが熱暴走する可能性あります。季節や天候に応じて、別のスマホホルダーと使い分ける必要があるかもしれません。
なお、紹介している商品は、稼働時の利便性を考慮して、防水ケースがすぐに取り外せるものを選んでいます。
SMARTPHONE ドライバッグ 6
トピーク(TOPEAK)
¥3,608
(2026/04/20 14:59:42時点 Amazon調べ-詳細)
- ケースが取り外し可能
SPORTLINK 防水スマホホルダー
- ケースが取り外し可能
- ケースに入れたまま充電可能(下方にケーブル穴がある)
通常のスマホホルダーと防水グッズを組み合わせる
既に通常のスマホホルダーを使っている場合は、防水グッズと組み合わせることで、雨の日に対応できます。
前述の防水ケースのように、ケースに入れたまま充電することができませんが、お手軽に導入できます。
ただ、素材によっては、置き配の写真を撮影する際にケースから出さないと写真がボヤける可能性があります。そんなこんなでスマホを出し入れしていると、ケースの中に水が入るので、完全防水という感じではなく簡易的な方法だと思います。
ジップロック
Ziploc
¥262
(2026/04/20 16:04:22時点 Amazon調べ-詳細)
- スマホのサイズには合わないことが多いが、100均で購入できるのでお手軽
スマホビニールケース
- スマホのサイズに合っているビニールケース
- Temuという海外サイトで購入可能





コメント